肌の乾燥をすすめてしまいます

洗顔の後の保湿は、乾燥肌を予防や改善する上で大事なことですよね。

洗顔をおろそかにしてしまうと、肌の乾燥をすすめてしまいます。

そのほかにも、クレンジングやメイク用品も保湿力のあるものにする必要があります。

これ以外についても保湿効果のある入浴剤を使用したり、お湯を高い温度にしないというのもスキンケアに効果があります。

なお、水分不足が気になる肌は、日々顔を洗うこととその後の保湿のお手入れを正確に行なうことで、かなり良くなると言えます。

どこに行くにもメイクをされる方の場合には、毎日のクレンジングから変えてみましょう。

クレンジングで大事なことは、化粧をちゃんと落として更にそれと一緒に、必要な角質や皮膚の脂はのこしておくようにすることです。

私自身、乾燥タイプの肌質なので、しっとりと潤った肌造りのために化粧水にはいろいろとこだわって、プラセンタの泉360を使っています。

とろみのある化粧水を使ってケアをしていると、顔を洗った後に化粧水だけつければ過ごせるというほど潤って、プラセンタの泉360の効果はすごく気に入っています。

また、化粧水はケチケチせずに、惜しみなくつけるのがスキンケアの秘訣だと思っています。

化粧品で初めて使うものは、私の肌にあっているのか定かでないので、最初はプラセンタの泉360も使用するのに少し考える所がありました。

店先のテスターではおぼつかないこともありますから、通常よりも少し小さい大きさで、お得なトライアルキットがあったならば非常に嬉しいです。

ちなみに、スキンケアにはいろんな対策があるようなので、もっと調べる価値があると考えています。

 

 

葉酸と特定保健用食品のマーク

葉酸は赤ちゃんが欲しいと考えた段階から、出産後もとにかく摂取しつづける事が望ましいと言われています。

特に妊娠3ヶ月頃までの期間に、葉酸のふくまれた食品やサプリなどから意識的に食事などから摂取するようにする事が大切になります。

葉酸の添加を特長にしている食品は、目立つところに特定保健用食品のマークがあるはずです。

これは消費者庁認可のマークで、食品について個別の審査をおこない、食品が認可されれば、特定保健用食品の名称やマークを使うことを認めています。

特定保健用食品の表示があり、マークがある食品なら消費者庁の基準を満たした食品であることの証拠となるので安心です。

そのため、同じ食品なら葉酸を添加したものがいいという場合は、一つの判断材料にして欲しいものです。

また、ビタミンB群の一つである葉酸は、胃に食べ物がないときに最も良く吸収されるため、効率よく葉酸を摂ろうと思ったら食事と食事の間、食間が最も良いのです。

可能であれば、一日の所要量をいっぺんに満たそうと考えず、何回かに分けて摂っていくと身体に対して良い効果があるとされています。

また、一日の中では就寝中に肝臓の血流が減るので、その前に飲むのが効果が最も上がる時間帯だと言えるでしょう。

私の場合は、出産後はすくすく母乳の泉という授乳中のママに必要な栄養を配合したサプリを毎日飲んでいます。

すくすく母乳の泉の効果は、母乳の出がよくなるし、ママの健康と赤ちゃんの発育をしっかりサポートしてくれますよ。

 

 

休みの予定を妄想してみた

最近は、何故か疲れているような気がするので、週末の休みには存分に羽を伸ばしたいと思っています。

しかし、残念なことに週末の予報は雨・・・。

私は近場で良いので、外に出たいタイプの人間だから、これはちょっとショックです。

弱雨ということなので、出かけられなくもないのですが、私が計画しているのは、自転車で3駅ほどのお店に買い物に行くことです。

少しの雨でも、自転車だと結構雨粒のあたりは強いのですよね。

これを考えると、わざわざ合羽を着てまですることかなと思ったりもします。

晴れたら運動がてら、良いリフレッシュができたかもしれないのに!

強引に行かないとしたら、あとは散歩を少ししてインドアですね。

最近は、寝ることに時間を使ってしまっていて、できていないゲームがやりたいです。

借りているものなのですが、結構面白いので、ストレス発散に敵をなぎ倒してやりますよ。

あと嬉しいのは、休みだから自分で決めていた仕事をやらなくてもいいことです。

コツコツと仕事をするのはできるにはできますが、集中力が持たない私にとっては、苦痛なんですよね。

これがないとなれば、それだけで解放感があります。

でも、毎日やっているからこその解放感なので、今日も今日とて頑張る予定です。

ちょっと寝坊してしまったのが悔やまれますが。。。

休みの日当日よりも、もしかしたら私は、休みの一日前が一番ワクワクしているかもしれません。

来週は休みが少ないので、ここで休んでおかないとと思います。